めちゃうま!!新食材 芽も根もまるごと食べられて、においが残りにくい水耕栽培のにんにくです「芽子(めご)にんにく」
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特長・栽培方法 豊富な栄養成分
ミネラル豊富
芽子にんにく1本(1粒)に、普通のにんにく1粒(りん片)の9倍の鉄分が含まれています。普通のにんにく1玉まるごとに含まれる鉄分より多いのです。
鉄分といえば思い浮かべる「ほうれん草」100g(約1束)と比べても3.6倍になります。 その他カルシウムは8倍、亜鉛は4.5倍、マグネシウムは2倍以上と、ミネラル豊富な「芽子にんにく」は、栄養を手軽に摂れる健康野菜です。

主要必須ミネラル比較(栄養成分の含有量は可食部100g当たり)
主要ミネラル ナトリウム マグネシウム リン カルシウム マンガン 亜鉛
芽子にんにく 14 61 434 114 2.62 7.2 3.2 0.98
にんにく 9 25 150 14 0.27 0.8 0.7 0.18
ほうれん草 16 69 47 49 0.32 2 0.7 0.11
参考/五訂日本標準食品成分表(文部化学省)による主要必須ミネラル比較
芽子にんにく分析/岩手医科大学サイクロトロンセンター
疲労、冷え、不眠、食欲不振にうれしい成分
芽子にんにくには「スコルジン」と「アリシン」という成分が含まれています。 スコルジンには、体内の栄養素を燃焼させエネルギーに代える働きがあります。また疲労を防止し、更年期特有の倦怠感を取り除くビタミンB1の働きを高める作用があります。冷えや不眠の緩和にも効果的です。 アリシンには胃腸の働きを促進する作用があり、食欲不振時におすすめ。体内の脂肪や糖質、タンパク質と結合して新しい物質をつくり、有効に機能します。また強い抗菌作用があります。
スプラウト(発芽野菜)
発芽直後の野菜は、これから成長するためのさまざまなエネルギーを持っています。 成熟した野菜より多くの栄養素が凝縮されているのです。
にんにくは、がんを予防するデザイナーズフーズ
にんにくは米国国立がん研究所「デザイナーズフーズ計画」の発表で、ガン予防効果の特に高い食品としてあげられています。にんにくには健康を維持するために必要な有効成分がたくさん詰まっているのです。